デリケートゾーンの正しい洗い方【図解】で黒ずみ・臭い・痒み改善!

デリケートゾーンの正しい洗い方とおすすめ石鹸

デリケートゾーンって、誤った洗い方をすると雑菌の繁殖炎症を起こして、かゆみ、臭いだけでなく黒ずみ(色素沈着)や病気の原因にもなってしまうんですって。

私も洗い方をきちんと改善しただけで、臭い、痒みがさっぱり良くなってしまったんです!!

更に黒ずみの発生原因も知ることができて、改善も始められました!

この記事では、デリケートゾーンの正しい洗い方を図で解説!しながら、これやってたら臭い、痒み、黒ずみが出てくるよ!という行動や、これをやったら良かったよ!というアドバイスまで、悩みの根本から改善できるようご説明したいと思います!
また、これは洗い方だけじゃ治らないかも!っていう症状も書いたので、怪しい方は病院の先生に診てもらいましょう。
肌が荒れやすい敏感肌、アトピーの方もぜひご覧ください。

洗うときにココを意識して!

この間居酒屋で女の子が「ねぇ、まんこってどっからどこまでのことを言う?」なんて話しているのを聞きまして。笑
おいおいwって思いましたが確かに重要なお話。人によって『デリケートゾーン』として認識している場所が違うらしいぞってことに気づきました。
洗うときに意識してほしいのはVIOラインと言われているところです。

VIOラインはここDA!

脱毛に興味がある方はご存知だと思いますが。。。
VIOラインは、簡単に言うとデリケートゾーンの各部位を見た感じの形から表したものです。Vライン、Iライン、Oラインの総称です。
1枚の下着に覆われるので、ここの処理を怠ると雑菌の繁殖に繋がっちゃうよってとこです。

絵が下手なので適当ににゃんこで描いてみました。笑

■Vライン

足の付け根の前方。きつい下着だとこすれて黒ずみが発生しやすい部分。
そして

■トライアングル

へそ下のVラインの上をトライアングルと言うらしい。
陰毛が生えるので、ここもしっかりケアしたいところ。

■Iライン

Iラインは性器の部分です。一番洗いにくい、特に意識してほしいゾーンです。
Iラインの脇の太ももの付け根も忘れずに。

■Oライン

肛門です。菌が多いので一番最後に洗います。

以上、こんな感じでVIOラインを意識して洗っていきます!

では早速、洗う…前に鏡でチェック!


自分の陰部、ちゃんと見たことありますか?

形や大きさには、個人差があります。見たことはあってもしっかり溝まで指で開いてみたことないって方もいると思います。

絶対見てください。見えないところに汚れはあります!

恥ずかしいと思いますが、自分の体の一部で、デリケートゾーンと呼ばれる繊細な場所です。大切な人に見られるかもしれません。「汚れてるよ」なんて言われたらショックです!そして、赤ちゃんを産むための、とても大切な女性器です。

きちんと洗うために、トイレやお風呂などで、指で開いて鏡でしっかり観察しましょう。影ができると暗いので、できれば光を当てて。

実際に見てみると、初めて見た方は
「ぐ・・・ぐろい・・・Σ(OДO;)」
なんて思うかもしれません(笑
黒ずんでいればなおさら・・・です^^;
黒ずみが気になった方はこの記事下部、またはこちらの記事を…
デリケートゾーンや乳首など肌の黒ずみの意外な原因と改善法とは?

体の他の場所とは違って、粘膜の部分が複雑な形をしていますよね!

デリケートゾーン図解!

↓デリケートゾーン(陰部)はこんな感じです。※色は分かりやすく変えています。人によって肌色~ピンク~茶色~黒っぽい感じまで様々です

①大陰唇(だいいんしん) 外側のふっくらした部分、
②小陰唇(しょういんしん) よくビラビラなどと呼ばれるヒダ状の部分があり、
その内側に前方から
③陰核(いんかく)(クリトリスとも言う) 皮に包まれている部分、
④外尿道口(がいにょうどうこう) おしっこが出る場所、
⑤膣口(ちつこう) 膣の入り口
があります。

このように性器のうち身体の外に露出している部分を「外陰部(がいいんぶ)」といいます。

⑥は肛門です。

実物を見てみるとわかりますが、随分入り組んでいて、洗いづらいのがわかると思います。外陰部の形をしっかり理解して、洗っていきましょう!
複雑な部分の溝に白~黄色の垢(あか)が溜まっていることも。

ちなみに垢は恥垢(ちこう)と言います。皮膚の垢、粘液のカス、尿のカス、トイレットペーパーなどのカスが溜まってできます。
ほとんどの臭いの元凶はコレ!どんな臭いかというと、イカの臭い、酸っぱい臭い等と言われます。
「行為後に洗っても臭いが取れない」という男性もいるそうです。これはヤバイ!!
溜まると雑菌が増え、炎症の元にもなるので、落とせるように洗っていきます。

◆NG!
×膣の穴の中まであらう

膣内は、善玉菌である「デーデルライン桿菌(かんきん)」という、ラクトバチルスという種類の乳酸菌が常に住んでいて弱酸性に保たれているので、酸性が苦手なウイルスや細菌から守られています。(自浄作用(じじょうさよう)って言います)

穴の中まで指をつっこんで洗ってしまうと自浄作用の効果が薄まって、悪玉菌が繁殖して臭いや痒みが発生してしまうので注意です。
洗わなくても大丈夫です。むしろ洗わない方いいんです。

洗うのは穴の手前までにしましょう。

デリケートゾーンにおすすめの石鹸

◆NG!
×普通の石鹸・ボディソープで洗う

通常売られている石鹸・ボディソープは普通の皮膚の汚れを落とすための石鹸なので、皮膚の薄いデリケートゾーンには刺激が強すぎるらしく、必要な皮脂や善玉菌まで洗い流してしまうんだとか。

ボディソープとは別に、デリケートゾーン用の石鹸があります。

海外では、これを使うのが一般的なんですって。確かに、シャンプー、洗顔石鹸、歯磨き粉、ボディソープと、部位別に石鹸があるんですから、デリケートゾーンにも専用の物があっても不思議ではないですね。

そんな中で私のおすすめ(使ってる)石鹸は、
ジャムウハーバルソープです。

調合ハーブなど天然成分の石鹸です。「全身の黒ずみ、臭いに効く!」っていう有名どころなので、ご存知の方も多いかもしれません。

※私のジャムウハーバルソープはこちらで購入してます
→ジャムウハーバルソープ公式ぺージ

当ブログでも記事を作りました♪石鹸の成分、効果や使い方、参考になる口コミ集・レビューなど書いてます!詳しく知りたい場合はこちらへ!
臭い・黒ずみに効果あり!おすすめ石鹸ジャムウハーバルソープとは?

私のレビュー:ジャムウハーバルソープ使用レビュー!身体中の臭いを洗う石鹸です♪

ラブグッズも多く扱っている通販サイトなので、はじめは結構怯みましたが(笑
逆にデリケートな部分の商品を扱っている会社なので逆に安心!

化学添加物が入ってなくて、アトピーのような敏感肌の方でも使える石鹸です。私も弱敏感肌で肌に合わないと痒みが出るのですが、コレは大丈夫なんですよ(@Д@)!!

人工的な香りもしないし、デリケートゾーンだけでなくワキや足の臭いなんかにも効く万能石鹸です!!

個人的には、黒ずみには美白クリームほどの効果はありませんが、少しだけちくびとデリケートゾーンの黒ずみが薄くなるのを感じました。また、気になっていた臭いをしっかりとってくれました!
洗いあがりはさっぱりなのに、肌荒れすることもなく、刺激もなく、とても肌に優しい石鹸で、コスパも高く、おすすめです!

デリケートゾーンの洗い方

いよいよ洗っていきましょう♪

まずは石鹸を泡立てて


ちょっとひと手間ですが、泡立てネットなどを使って、石鹸を泡立てましょう。

直で石鹸をつけるより刺激が優しくなります。細部まで洗えますし、お湯で流しやすいので、炎症になりやすい石鹸残りもなくなります。

優しく優しく洗いましょう

外陰部の皮膚はとても薄く、粘膜部分は特にデリケートです。
(粘膜とは、体を守るための液を分泌する部分で、小陰唇より内側が分類されることが多いです)


①大陰唇→③陰核→④尿道まわり→②小陰唇→最後に⑥肛門と、基本的に前から後ろに向かって洗っていきます。

◆NG!
×ゴシゴシ洗い

×ナイロンタオルや爪でこする
これらは皮膚の薄い陰部にとって強すぎる刺激で、傷もできやすいです。石鹸染みるとめっちゃ痛いよね!!!!
また炎症、摩擦等の刺激は、肌を守ろうとメラニン色素を発生させるので黒ずみ(色素沈着)の原因にもなります。
詳しくはこの記事→デリケートゾーンや乳首など肌の黒ずみの意外な原因と改善法とは?

指の腹を使って、優しく洗いましょう。


陰毛や毛の生え際
もしっかり洗います。鏡で見たときに恥垢が溜まっていた方は、それを落とすようにします。

恥垢が溜まりやすいのは大陰唇と小陰唇の間と、クリトリス(陰核)の皮の中です。皮が剥けない人も居ますが、剥けなくても皮がくるまっていることが多いので、引っ張って剥いて洗います。

溜まった恥垢は少々落ちづらいので、始めは2~3度洗いになるかもしれません。
指の腹でしっかりこすります。傷ができるほど強すぎず、しかししっかり当たるように洗います。
恥垢の臭いが強い時は、洗った泡の臭いを嗅いでみて、臭うようであればまだ汚れが残っています。もう一度洗いましょう。

菌が残りやすいお尻の穴周りも忘れずに!

私のおすすめ石鹸のジャムウハーバルソープの公式サイトでは、泡を3分間程気になる場所につける「泡パック」を推奨しています。汚れが落ちやすくなるとともに、肌に良い成分が浸透します。
私は髪の毛を洗う間にやってます。

※生理中は特に肌が敏感になっているので、普段よりやさしめに洗いましょう。

しっかり流しましょう

泡残りのないようにしっかり流しましょう!35~37℃のぬるま湯で、弱めのシャワーか、身体や腕にあてて勢いを弱くした水で流します。
溝の部分は手で開いたり、やさしくこすったりして丁寧に落としましょう。

◆NG1
×強めのシャワーやウォシュレットを直接当てる

強い水流は刺激が強すぎるそうです。シャワーは体や手に当てて勢いがなくなったものを陰部に当てる、ウォシュレットでおりものや経血を流すときは長々と当てないでサッと流すようにしましょう。

また大便のあとのウォシュレットによって、前方に便が飛び散って臭いが発生する、なんてこともあるそうなので、肛門には緩めで前方から当てる、その後全体的に当てて便を流す、など工夫しましょう。

※シャワーを当てて一人エッチする方もいるみたいです。本当は皮膚の刺激になって黒ずみとか発生しそうなのでおすすめしませんが、どうしても好きっていう方もいると思います。そんな方は終了後にしっかり保湿クリームや美白クリームを塗ってケアしてあげてください。
クリームについては当ブログカテゴリーで説明してます→「おすすめ美白クリーム」

◆NG2
×熱いお湯で洗う

熱いお湯は皮膚への刺激になりますし、肌に必要な皮脂まで落として乾燥してしまいます。

35~37℃のぬるま湯で洗うのが最適です。

◆NG3
×軽くお湯で流すだけ

×適当に石鹸でわしゃわしゃ洗って流すだけ
これだけでは複雑な形をしている陰部の溝に溜まった汚れを落とすことができません。指の腹を使ってやさしくこすって落とすことが重要になります。
石鹸残りもかぶれや湿疹になってしまうので、しっかりとゆすぎましょう!

穴の中まで洗いたいときは

記事の上の方で膣内は善玉菌によって常に弱酸性に保たれていて、悪い細菌やウイルス(アルカリ性を好みます)を防いでくれると説明しました。

でもでも。。。

・生理前後のおりもの・経血の臭いがすごく気になる!
・デートの前にきれいにしたい!
・酔っぱらって不清潔な状態で営んでしまった!
・プールや公共のお風呂に入った後に気になる!

など、膣の中までどうしても洗浄したい!という方は、シャワーでぬるま湯をあてるか、膣内専用の洗浄器を使いましょう。

何それ!って方は、
インクリアというジェル状の洗浄器がおすすめなのでチェックしてみてね。
やり方は、膣内に透明のジェルを入れるだけ。それで膣内の自浄作用を高めてくれるんです。
大きさもコンパクトで使いやすいアイテムですよ♪
インクリア 公式ページ

口に入れても安全な、デリケートゾーンに優しい成分で汚れを洗い流してくれます!
※性病が原因である臭いには効かないようです。
これでも臭いが取れないときは病院に行ってみましょう。
関連記事→おりものの色、量、臭いやかゆみで分かる病気のサイン!性病?正常?

デリケートゾーンを洗った後は

保湿を忘れずに!

洗った後の肌は皮脂が少なくとにかく乾燥しやすい状態になります。
とくにデリケートゾーンは肌が薄いので、乾燥肌、敏感肌、アトピーの方は肌荒れに気を付けましょう。

美容液をつけるか、黒ずみが気になる方は、後述の美容成分入りの美白クリームを塗るのもおすすめです!

蒸れすぎにもご注意を!

ビショビショのまま下着をはくと逆にムレすぎて湿疹や雑菌の繁殖の原因になるので、しっかり拭きましょう。

黒ずみ美白クリームや美容液をぬろう


デリケートゾーンの黒ずみ
が気になった場合は、洗い方やケア方法を変えれば黒ずみの進行は止まりますし、徐々に薄くなることも期待できますが、長い年月をかけて自然に沈着した黒ずみが治るには、それこそ長い年月が必要になります。。。

そこで私が使ったのが黒ずみ専用美白美容液です!
クリームもありますが、毛の生えたデリケートゾーンに塗りやすくて気に入ったのがジェル状の美容液。
これを使うと数ヶ月で色が明るくなるのでお勧めです!

私が効果を感じたおすすめ美白美容液のリンクを張っておきます!
ヴィエルホワイト

紹介記事→ヴィエルホワイト【黒ずみ改善】レビュー!本当に効果あった!!

このジェルは美容成分入りなので肌を保湿して状態を良くしてくれたり、メラニンの生成を抑えてくれたりするので黒ずみ改善を早めてくれます。
肌が色を取り戻すのはもちろん、肌がふわもちになります♪

うれしいのはネット通販で購入できるという点。
なぜかって、送られてくるときに箱に商品名が無いなど工夫がされており、誰にもバレずに購入できるからです!笑

更にケアをしてデリケートゾーンを清潔に!


デリケートゾーンの洗い方をマスターしたら、普段のケアもしっかりしてもっと清潔にしよう!私がやってみてよかった方法をご紹介します。

減毛して蒸れを防ごう!

(全脱毛(パイパン化)した方は、この項はスルーしてください^^)

ヒトの急所を守ってくれている陰毛ですが、個人差によって量が多い人がいます。私も多いほうです(笑)温泉で気が付きました…shock!\(^0^)/

量が多すぎると、蒸れやすくなって、あせもなどの炎症や、臭いが出やすくなります。痒みが出て、かいてしまうと色素沈着(黒ずみ)になるので、余分な毛は除毛することをお勧めします。
キレイに洗ったハサミを使って少しずつ、全体的にすいてみてください。

~すき方~
1.効き手じゃないほうの手で毛束を作って先の方をつかむ。
2.ハサミを根元の方から入れていく。
例えば根元から1㎝でチョキ、2㎝でチョキ、3㎝でチョキ、と、ハサミを少し閉じる感じで数本ずつ毛を切っていく。
3.持っている毛束から切られた毛は離れていくので、残っている毛束に同じことを繰り返す!

そうすると長さの違う毛の束になって、同じ長さの毛束より量が少なく見える、という感じです。
チョキ、だと切りすぎなので、チョ…チョ…チョ…っていうイメージでしょうか。笑

お好みですが、長さは2~3~4cmに整えるのがいいかな。と思います。量の多い方、毛の長い方は、結構取れてスッキリしますよ!

パッツンにすると、不自然ですので気を付けましょう。笑
はじめは失敗しても、慣れると自然にできるようになりますよ。

いっそ脱毛器で減毛!

もうひとつよかったのが、家庭用脱毛器で1度脱毛する!という方法です。

一度思い切って全部剃ってしまい、家庭用脱毛器を1度使用します。
(私は「ケノン」という脱毛器を使いました)

ケノン
公式ページはコチラ
ケノン公式ページ

これは黒いものに反応する特殊な光を当てて、毛根を刺激して生えないようにしていく、というものです。

お値段は7万円位したかな。昔手足の脱毛したくて、脱毛サロンで激しいセールスと適当な接客に耐えて、2年通って15万かけてもツルツルにならずに諦めた私からしたらお安い値段でした。(あれは勉強代だった笑)

本来は、手足やワキなどの毛が生える部分に何度か当てて生えないようにしていくものですが、陰毛はとても濃くてしっかりしている毛なので、1度当てたくらいでは永久に生えてこないなんてことはありません。
ちょっとだけ細くなって、少し数が減ります。

変化はほんの少しだけなので、これを自分の好みの濃さまで繰り返すだけです。生えている範囲が広い方は、余分なところは何度も脱毛して生えてこなくすることもできます!

脱毛サロン店と違って、お安く自分の好みにできるのがおすすめポイント!太くてゴワゴワの毛から、細くてフワフワの毛になってウキウキです(*^^*)

×NGなケア方法

×トイレットペーパーでゴシゴシ拭く
これも刺激が強すぎます!皮膚を守るためにメラニン色素が発生して黒ずみの原因にもなります。
再び登場→デリケートゾーンや乳首など肌の黒ずみの意外な原因と改善法とは?
また、ペーパーのカスが発生して陰部に残り、雑菌が増えやすくなります。

押し当てるように拭く、生理中やおりものが多いとき、便秘、下痢の時は流せるウェットティッシュを使う、ウォシュレットのビデ機能を使う、など優しく扱いましょう。
何度もペーパーで拭いてると痛いんですよね(TДT)涙
ウォシュレットがないときに助かります。ちなみに女性のデリケートゾーン用にもウェットティッシュがあるんです!多い日も安心★

→amazonで見る
→楽天市場で見る

×前から後ろに拭く(特に排便後)
これは知っている人が多いかもしれませんが、私は25歳まで聞いたこと無かったので書きます。笑

便を後ろから前に洗ってしまうと便が膣の中や陰部の溝に入ってしまいます。

また、ゆるい便だと拭かなくても陰部の溝に残っていることもあるので、大便後は陰部まわりも拭いてあげることが大切です。

病気が疑われるなら病院へ!


このページにたどり着いた方は、デリケートゾーンの洗い方を知らないか、またはおりものの異変、臭いや痒みなどなんらかの症状があって調べているかと思います。
その症状の中にはもしかしたら病気が潜んでいるかもしれないので、おかしいな、と思う症状があったら婦人科へ行きましょう!

この記事も参考にしてみてください
おりものの色、量、においや肌のかゆみで分かる病気のサイン!性病?正常?

私たちはデリケートゾーンの洗い方を知らなすぎる!

女性同士ではあまり話しないと思いますが、男達は、女の子のアソコが臭うだの、まんこが黒いだの、結構話してる人も多いんですよ。まあそうですよね、気になりますよね。

洗い方を誰かからしっかり教わったことがある方って意外と少ないんじゃないかと思います。女性の友達同士で「アソコをどう洗うか」なんて話すことはあまりないですよね。「大事なところ」なんて言うのにね。

安心してください。結構、「陰部の洗い方」「まんこの洗い方」なんかで検索してくる方、多いんです!わたしだけじゃなかった。(ホッ。笑)

ぜひ、これからデリケートゾーンに向き合って、黒ずみ、臭い改善をして女子力アップ♪していきましょう!

お疲れ様でした。
以上、今日からできる改善策です。
早速この洗い方やケアを実践してみてくださいね!

黒ずみが気になっている方はコチラも併せて読んでみてください
効果あり!のおすすめ黒ずみクリーム3選、徹底比較ランキング!あなたにピッタリなのはコレだ!

※このサイトにおける「美白」とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことです
※紹介しているアイテムの効果は、個人的な感想です

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